2008年11月20日

極寒の冬に生きる動物に学ぶ

普通冬でも元気に生きれる動物で有名なものはなんといってもペンギン、シロクマ、そこでそれらの動物から私が思う考えられる特徴を選び人間への暖かさへの応用に役立ててみたいと思います。

ペンギン:毛の色が白と黒が特徴的。
たぶん背中の黒がわずかな光を吸収するのに最大限に役立ってるのでしょう。白はわかりません。

シロクマは全身が白い色で覆われていますがどうして黒にしなかったんでしょうね。その変わりというわけではないですが、シロクマは皮下脂肪が厚いのでそれらが防寒の役割になってるんでしょう。ということは人も皮下脂肪を多くつけられれば寒さ防止になるんでしょうか? だとするとコッテリ系のものをたくさんたべたら寒さ対策になりそうですが運動不足の食べ過ぎは体に悪いので注意が必要だなぁ。

その他に冬に有名な動物がいたかどうか。私には今思い付かなかったのでこんなだったら寒さ対策してそうな動物から推測します。黒くて皮下脂肪も多そうな動物といったら?

検索してもなかなかそういう動物が出てきません。そうこうしてる内にふと思い付いたのが黒い鳥のカラスです。ごみ箱とかで脂っこいものをあさっている光景が目に浮かび、皮下脂肪も高そうなイメージがあります。

でも空を飛ばないといけないのですぐ燃焼するから体には悪くないのかもしれませんね。

タグ:冬の動物
posted by warming at 17:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 暖かくする方法 動物編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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