2008年12月04日

日常で一番長くいる場所を良く知る


部屋を暖かくするためにに日常で一番長くいる部屋で対策をとるといいとおもいます。

●会社や学校にいる時間;
たぶんこれがいちばん多いと思います。
仕事や勉強はとてもつらいものです。中には楽しい人もいるかもしれませんがこの時間の寒さは特にこたえるので一番この時間での対策がだとおもいます。学校にいる時でできる対策はやはり暖かめの洋服をいくつか準備することだと思います。また手とか首が寒くなりやすいので寒がりの人は指の空いた目立たない色の手袋などもいいかもしれません。

●自宅にいる時間;
これは大きな家の人でなかなか暖房が効きにくかったりする場合があるとおもいます。その場合はいっそうのこと小さい部屋へ移動するという手もありますが、どうしても動けない場合は、上と同様にしてたくさん着込むことで簡単に解決できると思います。

●通勤通学中の時間;
通勤通学時間が結構曲者の時間だと思ってる人も多いと思います。
寒い外から電車に入ると非常に熱くて出るときには逆に汗だくになってしまったりすることもあります。そんな時は、上着を着脱しやすいようにかばんをもったまま訓練しておくといいかもしれません。

●散歩や買い物中の時間;
これは結構楽しいことが多いのでそんなに苦になるものではありませんが、やっぱり寒い時はつらいもの。天気が急に変わり寒くなってしまいコートをもってこなかった時などはわざわざ近くのお店で安いコートを買わなくても公共機関の乗り物で早めに帰るなどの対策で寒さから早く逃れ節約にもなるかもしれません。

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2008年11月27日

暖かくなる方法

暖かくなるための普通の人が寒くなる場面のある日常から考えてみます。


家で起きる時:
布団の中などに暖かい靴下を入れておくといいです。それから暖かい着替えは布団の中に入れられませんが、暖かくしておくと着替える時寒くありません。また着替えるときは起きる前に布団の中で気合をいれたり体を動かしたり心身強くしてから一瞬で着替えるといいかもしれません。

会社や学校に出るとき:
家から外に出るときが一番寒い時です。でもそんなに心配することは要らないと思います。なぜなら貴方はぽかぽかな布団の中からでて食事を済ませてもうここの少し寒い玄関まで着たではありませんか?(笑)と言えると思います。あとはここでも気合と体を動かすことです。ポイントとはいいませんがコートなどの暖かい格好が基本ですね。

家に戻る時:
家に帰るときも寒くなってることが多いです。
こんな時はおなかもすいてることが多いのでよけい寒いと感じられるかもしれません。でも心配ありません。暖かい家では暖かい食事を準備してみんなが待ってるではありませんか?(笑)と言いたいです。(一人暮らしの人も心配いりません。なぜなら貴方が食べる食事は多くの人の暖かい真心こもった農家の人や調理する人がいてなりたっているからです(笑でなくホントニそう思います。))。

家や会社帰りのスポーツする時;
暖かいタイツやインナーでするといいです。
(ちょっと省略気味(笑))

お風呂の時:
お風呂は・・・夜より朝も私個人的にはとても好きです。
特に朝風呂は体が温まります。気おつけないといけないことは朝はガス代がかかりやすいので節約上手にしないと結構かかってしまいます。

寝るとき:
寝るときは暖かいお布団が一番です。特にふっくらした布団がいいです。その下には毛布です。もちろん暖かいお風呂に入って体が暖まったままで入ると寒くありません。
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