2008年11月21日

極限の地に生きる人々に学ぶ

寒さ対策で見習いたい上手な方法の一つに多くの既存の極限の地で生活している人々に学ぶことが手っ取り早く参考になると思う。

まずは衣類が全く違う。

よく日本で売られてる服には「〜〜製」として生産国がわかるが特に寒い国でつくられた国でつくられた冬服の衣類はたいへん優れたものが多いと思う。

寒い国でどこが参考になるかというと参考までに私が実際に着てみて評価のたかかった国の服のある国(私個人の範囲なので少ないリストですが)「ノルウェー」「カナダ」「ドイツ」「スイス」「日本や中国・ロシア製のものも優れたものも多いと思う。」

まとめ:

衣類は原産国や生産国をチェックしてみよう!
また実際に試着して暖かさも確かめることも忘れずに。



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2008年11月20日

極寒の冬に生きる動物に学ぶ

普通冬でも元気に生きれる動物で有名なものはなんといってもペンギン、シロクマ、そこでそれらの動物から私が思う考えられる特徴を選び人間への暖かさへの応用に役立ててみたいと思います。

ペンギン:毛の色が白と黒が特徴的。
たぶん背中の黒がわずかな光を吸収するのに最大限に役立ってるのでしょう。白はわかりません。

シロクマは全身が白い色で覆われていますがどうして黒にしなかったんでしょうね。その変わりというわけではないですが、シロクマは皮下脂肪が厚いのでそれらが防寒の役割になってるんでしょう。ということは人も皮下脂肪を多くつけられれば寒さ防止になるんでしょうか? だとするとコッテリ系のものをたくさんたべたら寒さ対策になりそうですが運動不足の食べ過ぎは体に悪いので注意が必要だなぁ。

その他に冬に有名な動物がいたかどうか。私には今思い付かなかったのでこんなだったら寒さ対策してそうな動物から推測します。黒くて皮下脂肪も多そうな動物といったら?

検索してもなかなかそういう動物が出てきません。そうこうしてる内にふと思い付いたのが黒い鳥のカラスです。ごみ箱とかで脂っこいものをあさっている光景が目に浮かび、皮下脂肪も高そうなイメージがあります。

でも空を飛ばないといけないのですぐ燃焼するから体には悪くないのかもしれませんね。

タグ:冬の動物
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2008年11月17日

暖かい照明で部屋を暖かく

暖かい部屋

部屋を暖かくするために照明器具の力は大きい。

私の家の照明は寒さに応じて使う電球を変えて温度調節などもしてうまく利用しています。

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